こんにちは、伊豆高原の小さなオーベルジュ アルシオンのかずです。

【2021年映画鑑賞総まとめ&ベストテン】です。
まずは全リスト!!
【ベストテン】
| 1 トゥルーノース | 4.80 | https://www.alcyon-izu.com/blog/2021/06/20210619.html |
| 2 劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン | 4.70 | https://www.alcyon-izu.com/blog/2021/10/20211030.html |
| 3 アルプススタンドのはじの方 | 4.60 | https://www.alcyon-izu.com/blog/2021/01/20210126.html |
| 4 ドライブ・マイ・カー | 4.40 | https://www.alcyon-izu.com/blog/2021/08/20210829.html |
| 5 ボストン市庁舎 | 4.40 | https://www.alcyon-izu.com/blog/2021/12/20211220.html |
| 6 心の傷を癒やすということ劇場版 | 4.30 | https://www.alcyon-izu.com/blog/2021/02/20210221.html |
| 7 空白 | 4.30 | https://www.alcyon-izu.com/blog/2021/10/20211022.html |
| 8 クーリエ 最高機密の運び屋 | 4.30 | https://www.alcyon-izu.com/blog/2021/11/20211114.html |
| 9 JUNK HEAD | 4.20 | https://www.alcyon-izu.com/blog/2021/05/20210526.html |
| 10 モーリタニアン 黒塗りの記録 | 4.20 | https://www.alcyon-izu.com/blog/2021/12/20211204.html |
【特別枠】
| アバウト・タイム 愛おしい時間について | 4.20 | https://www.alcyon-izu.com/blog/2021/03/20210301.html |
| 東京ゴットファーザーズ | 4.40 | https://www.alcyon-izu.com/blog/2021/12/20211228.html |
でした。
たくさん見ましたが、「トゥルーノース」は必見すぎ。とにかく観て!
ヴァイオレットシリーズは「戦争とはなにか。いつ始まっていつ終わるのか」を深く鋭く迫る作品でした。
特別枠は妻と観たものと娘に勧められたもの。
文句なしの2本でした。
全部で135本、2022年も同じくらい観たいです♪
ちなみに
☆1 ・・・金返せ
☆2 ・・・DVDで十分
☆3 ・・・劇場で観る価値有り
☆4・・・・是非オススメ!
☆5・・・・生涯の名作!です
もちろん「オススメ☆」です♪
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【観た/2021年125本目】映画「浅草キッド」観ました。
【解説・あらすじ】
映画監督・北野武として世界的に高い評価を得ている芸人・ビートたけしが自ら作詞・作曲した楽曲と自叙伝を原作に、彼の下積み時代を描く青春ドラマ。
数多くの人気芸人を育てた深見千三郎の下で芸人修業を始め、個性豊かな仲間たちと交流しながら、やがて芸人として頭角を現していく。
芸人や作家、俳優などマルチに活動する劇団ひとりが監督・脚本を担当。
大泉洋が「幻の浅草芸人」と呼ばれた師匠の深見、柳楽優弥がビートたけしを演じる。昭和40年代の浅草。
大学を中退後、たけし(柳楽優弥)は「ストリップとお笑いの殿堂」と言われる浅草フランス座に転がり込み、「幻の浅草芸人」と呼ばれていた深見千三郎(大泉洋)に弟子入りする。
東八郎や萩本欽一など、お茶の間を席巻していた大人気芸人を育てた深見の下で、たけしは大成することを目指し笑いの修行に勤しんでいた。
しかしテレビが普及するにつれ、演芸場の客入りは減る一方だった。
【感想】
これぞウェルメイド。
しっかりとした骨格の脚本、的確な演出、これしかないキャスティング。
本当によくできている!
柳楽さんは「たけし」にしか見えないし、大泉さんこそは映画の本当の主役と言わんばかりの名演技。
歌える女優としての門脇麦、ぴったりでした。
名曲「浅草キッド」の使い所もあれしかなかったのではないでしょうか。
残念だったのは2点。
柳楽くんがあそこまでやるのだから、あの特殊メイクは完全にいらない。
これだけの名曲を使うのだからエンディングテーマはかなり違和感。
いい作品ですが、名作に一歩届かず。です。
【評価点・つけるとしたら】
☆3.9です。
ちなみに
☆1 ・・・金返せ
☆2 ・・・DVDで十分
☆3 ・・・劇場で観る価値有り
☆4・・・・是非オススメ!
☆5・・・・生涯の名作!です
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【観た/2021年124本目】映画「東京ゴッドファーザーズ」観ました。
【解説・あらすじ】
東京・新宿。
元競輪選手のギンちゃん、元ドラッグ・クイーンのハナちゃん、家出少女のミユキのホームレス3人は、町の片隅で威勢よく生きていた。
そんな彼らはクリスマスの夜、ゴミ置き場の中からひとりの赤ん坊を見つける。
ギンちゃんは、すぐに警察に届けるべきだと主張するが、ずっと赤ん坊を欲しがっていたハナちゃんは、勝手に“清子”と命名して大はしゃぎ。
結局、ハナちゃんに押し切られる形で3人は自分たちで清子の親探しをすることに。
手掛かりはスナックの名刺と数枚の写真だけ。それでも3人は希望を抱いて奔走する。
【感想】
懐かしい、あの頃の新宿のキレイとは言い難い街並みに映し出される、美しい、美しすぎる物語。
お話はまさしく笑い有り、涙あり。
子の立場で見ればきっとおもしろおかしな話なんだろうけれど、
大人になってしまった身としては、
一人ひとりがホームレスになってしまったドラマ性、
それぞれの家族との関係性、そしてその再生の物語に、そりゃあ涙腺が緩む。。
今敏という、
ストーリーも作画も演出も飛び抜けた、
もう触れることができない才能にも拍手、そして涙。
これは毎年、クリスマスには欠かせない大傑作。
心からおすすめです。
【評価点・つけるとしたら】
☆4.4です。
ちなみに
☆1 ・・・金返せ
☆2 ・・・DVDで十分
☆3 ・・・劇場で観る価値有り
☆4・・・・是非オススメ!
☆5・・・・生涯の名作!です
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【観た/2021年123本目】映画「街の上で」観ました。
【解説・あらすじ】
今泉力哉監督が、下北沢を舞台に紡いだ群像劇。
自主映画への出演依頼が舞い込んだ青年の数日間と、女性たちとの交流を描く。
若葉竜也が主演を務め、穂志もえか、古川琴音、萩原みのりらが共演。
岩井澤健治監督作『音楽』の原作者で漫画家の大橋裕之が今泉監督と共同で脚本を担当した。下北沢の古着屋に勤務している荒川青(若葉竜也)は浮気されて振られた恋人を忘れることができなかった。
ときどきライブに行ったりなじみの飲み屋に行ったり、ほとんど一人で行動している彼の生活は下北沢界隈で事足りていた。
ある日、美大に通う女性監督から自主映画に出演しないかと誘われる。
【感想】
まずなんといっても今泉監督の確かなキャスティング力が光る作品!!
主演の若葉竜也さんをはじめ、今をときめく、
もしくは今後の映画界を支えていくことであろう俳優陣が、
しっかり役に寄り添い、街に溶け込んでいたように感じます。
テーマもまさに映画=創作そのもの。
その難しさも楽しさもしっかりと織り込んでいく脚本。
生まれてくる恋心を丁寧にひろう演出。
ささやかさを追求しつつも作品と向き合う覚悟が結構な熱量で感じるところはさすが!
さてさて何故か行ったことのない街、下北沢。
なのにちょうどよく、暖かく感じる、、、。
このなんとも言えない愛おしさ。
この感情こそ作品の真価。
いい映画を観たなあ、、。
【評価点・つけるとしたら】
☆4.1です。
ちなみに
☆1 ・・・金返せ
☆2 ・・・DVDで十分
☆3 ・・・劇場で観る価値有り
☆4・・・・是非オススメ!
☆5・・・・生涯の名作!です
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【観た/2021年122本目】映画「チック、チック…ブーン!」観ました。
【解説・あらすじ】
ミュージカル「イン・ザ・ハイツ」「ハミルトン」などに携わってきたリン=マヌエル・ミランダが監督を務めるミュージカル。
ミュージカル「RENT/レント」の作詞・作曲・脚本などで知られるジョナサン・ラーソンの実話を基に、
最高のロックミュージカルを作ることを夢見る青年の奮闘を描き出す。
アンドリュー・ガーフィールドが主人公、アレクサンドラ・シップ、ロビン・デ・ヘスス、ヴァネッサ・ハジェンズ、ジョシュア・ヘンリーなどが脇を固める。1990年、アメリカ・ニューヨーク。
30歳を目前にしたジョナサン(アンドリュー・ガーフィールド)はダイナーでウェイターとして働きながら、ミュージカル作曲家になることを夢見ていた。
ロックミュージカルの楽曲に何年も取り組んできたが、恋人のスーザン(アレクサンドラ・シップ)は新たな夢のためにニューヨークを離れることを願い、
ほかの仲間たちも夢を諦めようとしていた。
【感想】
若さに対する憧憬。
時間切れに抗う葛藤。
誰しもが体験してきた「あの時間」を見事に切り取ったミュージカル!
ストーリーはあの「RENT」の作家であるジョナサン・ラーソン、29歳最後の一週間を描いた物語。
まさに時限爆弾を目の前にしたような焦り、ああ、そんな日々もあったなあと懐かしく感じつつ。
その後の彼の人生を考えると、いつまで生きるつもりで生きているのだろうかと自問もさせられる作り。
ぐっと引き込まれるものが有りました。
ちょっと物足りなかったのは
「若さへの焦り」が過剰すぎるように感じたこと。
また、「RENT」のようなキラーチューン、これもまた観終わった後口ずさめるような曲がなかったこと。
期待値ぴったりすぎて驚きはなかったかもしれません。
【評価点・つけるとしたら】
☆3.8です。
ちなみに
☆1 ・・・金返せ
☆2 ・・・DVDで十分
☆3 ・・・劇場で観る価値有り
☆4・・・・是非オススメ!
☆5・・・・生涯の名作!です
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【観た/2021年121本目】映画「ディア・エヴァン・ハンセン」観ました。
【解説・あらすじ】
トニー賞でミュージカル作品賞を含む6冠を獲得したブロードウェイミュージカルを映画化。
どこにも居場所のない孤独な少年の人生が、とっさについたうそをきっかけに一変する。
『ワンダー 君は太陽』などのスティーヴン・チョボスキーが監督を担当。
主人公を舞台版に続きベン・プラットが演じ、『メッセージ』などのエイミー・アダムス、
オスカー女優ジュリアン・ムーア、『ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー』などのケイトリン・デヴァーらが共演する。家でも学校でも居場所のない高校生エヴァン・ハンセン(ベン・プラット)は、ある日自分宛てに書いた手紙を同級生のコナーに持ち去られる。
その後コナーは自殺し、手紙を見つけた彼の両親は、文面から息子とエヴァンが友人だったと勘違いする。
彼の家族をこれ以上悲しませたくない一心で、思わずエヴァンはコナーと親友だったとうそをつく。
彼らに聞かれるままに語ったありもしないコナーとの思い出は、人々を感動させSNSを通じて世界中に広がっていく。
【感想】
ラストのラスト、エンドロールすら見逃せなかった。。。
ストーリーはおそらく賛否が分かれるでしょう。
道義的にいかがなものか。確かに。
ただ、孤独の闇の深さ、隣合わせの生死、友情の温かさ、恋の魅惑。
何より親目線でこの作品を見つめたときに感じる思い。
存在を確かめあいたくなる気持ちには胸がつまりました。
残念だったのはミュージカル映画だったのに、「覚えて帰れる」くらいの曲がなかったこと。
ここがもっと刺されば、極めてパーソナル、この上なくショーシャルな作品にしあがったのではないでしょうか。
【評価点・つけるとしたら】
☆4.0です。
ちなみに
☆1 ・・・金返せ
☆2 ・・・DVDで十分
☆3 ・・・劇場で観る価値有り
☆4・・・・是非オススメ!
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【観た/2021年120本目】映画「皮膚を売った男」観ました。
【解説・あらすじ】
自由を求めて自らがアート作品となる契約を交わした男の運命を描き、第93回アカデミー賞国際長編映画賞にノミネートされた人間ドラマ。
チュニジアのカウテール・ベン・ハニア監督が、理不尽な世界のありようをあぶり出す。
主演のヤヤ・マヘイニは本作で第77回ベネチア国際映画祭オリゾンティ部門で最優秀男優賞を獲得。
そのほかケーン・デ・ボーウ、モニカ・ベルッチらが出演する。難民の男性サム(ヤヤ・マヘイニ)は、偶然出会った現代アートの巨匠から意外なオファーを持ちかけられる。
それは大金と自由を手に入れる代わりに、背中にタトゥーを施し彼自身がアート作品になるというものだった。
展覧会の度に世界を行き来できると考えた彼は、国境を越え離れ離れになっていた恋人に会うためオファーを受ける。
アート作品として美術館に展示され、高額で取引される身となったサムは、やがて精神に異常をきたし始める。
【感想】
冒頭と最後の猫シーンは絶対見逃せない、いわば究極の猫映画!!
ストーリーはシリアの難民問題を下敷きに封建的で硬直した社会、価値観を真正面から見据えた硬質な作り。
芸術を媒介に、「人は心を持つ生き物」だということをきっちり浮き彫りにしていく脚本の出来はまさに出色。
起承転結もはっきりしていて、人物間の関係性の描写もシンプルかつ緻密。
演出、演技も素晴らしい。
ヒリヒリした社会と枯渇した人間の対比。
母性、父性の交錯。
実直と打算。
愛と裏切り。
これらを織り交ぜながらの演出、応える俳優陣、拍手しかないです。
冒頭でも書いたとおり、二回猫が出てくる猫映画でもある今作。
猫の名前はきっと「希望」。
もしくは「自由」だろうと勝手ながら思考。
これはわすれられない一本と思います!
【評価点・つけるとしたら】
☆4.0です。
ちなみに
☆1 ・・・金返せ
☆2 ・・・DVDで十分
☆3 ・・・劇場で観る価値有り
☆4・・・・是非オススメ!
☆5・・・・生涯の名作!です
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【観た/2021年119本目】映画「ラストナイト・イン・ソーホー」観ました。
【解説・あらすじ】
ロンドンで別々の時代を生きる二人の女性の人生がシンクロするサイコスリラー。
現代と1960年代のロンドンで暮らす女性たちが、夢を通して互いに共鳴し合う。
監督と脚本を手掛けるのは『ベイビー・ドライバー』などのエドガー・ライト。
トーマシン・マッケンジー、アニャ・テイラー=ジョイ、マット・スミス、テレンス・スタンプらが出演する。ファッションデザイナー志望のエロイーズ(トーマシン・マッケンジー)は、
ロンドンのソーホーにあるデザイン専門学校に入学するが、寮生活に向かず一人暮らしをすることに。
新しいアパートで暮らし始めた彼女は、1960年代のソーホーにいる夢を見る。
エロイーズは夢の中で、歌手を夢見るサンディ(アニャ・テイラー=ジョイ)と出会い、
肉体的にも感覚的にも彼女と次第にシンクロしていく。
【感想】
最先端の映像美と懐かしい音楽が融合するサイコスリラー?
まずストーリー。
前半は学園モノ?と思わせつつ一気にタイムリープに持っていく手法。
伏線の貼り方も巧みでよく練られた脚本です。
演出はまさしく「エドガー・ライト節」炸裂!
色彩鮮やかな映像と、60年代の音楽が見事にマリアージュ。
ファッションも含め、違和感の無さ、味わいの多彩さは圧巻。
要所のダンスシーンも大きな見どころ。
これは劇場の良い音響で!と声を大にして言いたい名シーンでした。
少しだけ物足りなく感じたのは2つ。
一つは伏線の回収が巧みなのだけど、上手い!を超えるほどでもない点。
また、サイコスリラーの売込みの割に恐怖度はそんなに、、、、な点。
それにしても普段はあまり観ないジャンルの映画。
とても新鮮な体験だったと思います。
【評価点・つけるとしたら】
☆3.8です。
ちなみに
☆1 ・・・金返せ
☆2 ・・・DVDで十分
☆3 ・・・劇場で観る価値有り
☆4・・・・是非オススメ!
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【伊豆の観光・自然】
「ニューヨークランプミュージアム&フラワーガーデン」に行ってきました♪
すっかり梅雨模様、雨の日が続くと思いきや、、、。
けっこう晴れの日も多い伊豆高原です。
先日、「ニューヨークランプミュージアム&四季の花公園」に行ってきました。
エントランスを抜けると海一望!
ハリネズミがお出迎え♪
お天気はすこし曇っていたのですが、すでに菜の花も満開!!
はちみつのような甘い香り、
海の青とお花の黄色のコントラストは早くも春のよう(^o^)。
当館からは車で7-8分の距離、城ヶ崎海岸散策の時、ちょっと寄り道におすすめです!
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