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アルシオン通信
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2018年05月21日

こんにちは、伊豆高原の小さなオーベルジュ アルシオンのかずです。

kazu_R

【観た】映画「ヒミズ」観ました**伊豆・伊豆高原の小さなオーベルジュ アルシオンオーナーのBLOG

解説・あらすじ:
『恋の罪』などの鬼才園子温が監督を務め、古谷実原作の人気漫画を映画化した衝撃作。
ごく平凡な15歳の少年と少女の運命が、ある事件をきっかけに激変する過程を園監督ならではの手法で描き出す。
主人公に『嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん』の染谷将太、ヒロインに『劇場版 神聖かまってちゃん/ロックンロールは鳴り止まないっ』の二階堂ふみら若手実力派を起用。
自身も原作のファンだという園監督が創造する新たなる人間の心の闇から目が離せない。

どこにでもいる中学3年生の祐一(染谷将太)の夢は、成長してごく当たり前のまっとうな大人になること。
一方、同い年の景子(二階堂ふみ)の夢は、自分が愛する人と支え合いながら人生を歩んでいくことだった。しかしある日、2人の人生を狂わせる大事件が起きる。

感想:
【2018年41本目です】
さてさて、古谷実の原作は当然既読です。
染谷将太、二階堂ふみという若手の「怪物」を迎えた本作ですが、
まあ、よくぞここまで暴れたなーと感心しきりです。
ただ、震災を絡める必要があったのか、ラストシーンはあれでよかったのか、
評価の分かれるところだと思います。

【評価点・つけるとしたら】
☆3.8です。

ちなみに
☆1 ・・・金返せ
☆2 ・・・DVDで十分
☆3 ・・・劇場で観る価値有り
☆4・・・・是非オススメ!
☆5・・・・生涯の名作!です 

もちろん「オススメ☆」です♪

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by alcyon | Comments(0)映画観た
2018年05月20日

こんにちは、伊豆高原の小さなオーベルジュ アルシオンのかずです。

kazu_R

【観た】映画「ボン・ボヤージュ ~家族旅行は大暴走~ 」観ました。

解説・あらすじ:
自動車内を舞台にした密室コメディー。車でバカンスに出掛けたものの、ブレーキが制御できなくなりハイウェイを猛スピードで暴走する羽目になった家族の姿を追う。
『ヒャッハー!』シリーズなどのニコラ・ブナムが監督を務める。
『ル・ブレ』などのジョゼ・ガルシア、『恋するシャンソン』などのアンドレ・デュソリエらが出演。
笑いとスリルが休む間もなく押し寄せる。

整形外科医のトムは夏休みを迎え、家族でバカンスに出掛ける。
最新テクノロジーが搭載されているという真紅の新車に、妊娠中の妻ジュリア、9歳の娘リゾン、やんちゃな7歳の息子ノエを乗せて出発する。
意気揚々とハイウェイを進むトムだったが、突如として車のブレーキが利かなくなって時速160キロメートルで暴走。
さらに、役立たずな警官や追走してくる男との遭遇、後部座席に潜む謎の存在によって一家は大混乱に陥っていく。

感想:
【2018年40本目です】
主演の人がロバート・ダウニーjrにとても良く似ている!
とにかくぶっ飛んだ映画で、最初から最後まで騒がしい!
スリル満点の映画でした(^o^)

【評価点・つけるとしたら】

☆3.6です。AI黎明期の今を映す社会派の面もあると思いました。

ちなみに
☆1 ・・・金返せ
☆2 ・・・DVDで十分
☆3 ・・・劇場で観る価値有り
☆4・・・・是非オススメ!
☆5・・・・生涯の名作!です 

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by alcyon | Comments(0)映画観た
2018年05月19日

こんにちは、伊豆高原の小さなオーベルジュ アルシオンのかずです。

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【観た】映画「キングスマン ゴールデン・サークル」観ました。

解説・あらすじ:
コリン・ファースが粋なスパイを演じてヒットした『キングスマン』の続編。
スパイ組織「キングスマン」の本拠地が壊滅状態に陥る中、敵を追ってアメリカに渡るスパイの奮闘を描く。
マシュー・ヴォーン監督、タロン・エガートンやマーク・ストロングらが続投し、新たにハル・ベリーやチャニング・テイタムらが参加。

謎の組織「ゴールデン・サークル」によって、ロンドンにある高級スーツ店を隠れみのにしたスパイ組織「キングスマン」の根城がつぶされてしまう。
残ったのは、以前スカウトされて腕を磨いたエグジー(タロン・エガートン)と、教官でありメカ担当のマーリン(マーク・ストロング)だけだった。
二人は敵を追い、同盟組織の「ステイツマン」の協力を求めてアメリカへ渡る。

感想:
【2018年39本目です】
破天荒!
ロンドン市内を疾走するカーチェイス、雪山でのスペクタクルなアクションシーン、
相変わらずおもちゃ箱をひっくり返したような楽しさが満載です(^o^)
前作の階級間の衝突は、二作目にして文化間の衝突の物語へと拡大、発展を遂げています。
エルトン・ジョンが思った以上にたくさん出ているのもとても贅沢。
2時間20分の上映時間も長く感じませんでした。

【評価点・つけるとしたら】
☆4.0です。

ちなみに
☆1 ・・・金返せ
☆2 ・・・DVDで十分
☆3 ・・・劇場で観る価値有り
☆4・・・・是非オススメ!
☆5・・・・生涯の名作!です 

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2018年05月18日

こんにちは、伊豆高原の小さなオーベルジュ アルシオンのかずです。

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【観た】映画「バーフバリ2 王の凱旋」観ました。

解説・あらすじ:
伝説の戦士バーフバリの壮大な物語を描いたアクション『バーフバリ 伝説誕生』の完結編。
インドの王国を舞台に、祖父から孫の三代にわたる愛と裏切りと復讐を描く。
前作同様プラバースが主人公を演じ、ラーナー・ダッグバーティ、アヌシュカ・シェッティ、タマンナー、ナーサルらも続投。
監督・脚本のS・S・ラージャマウリ、撮影のK・K・センティル・クマール、音楽のキーラヴァーニらスタッフも再び集結した。

ある日、シヴドゥは自分が今や人々の語り草となっている伝説のヒーロー、バーフバリの息子だと知る。
彼は父親の家臣カッタッパから父はある人物の裏切り行為により命を落とし、王座を追われたという話を聞く。

感想:
【2018年38本目です】
古代インドの架空の王国を舞台にした英雄譚。
アクションも音楽も妥協がなく、俳優陣の体当たり演技もお見事!
美術を観ているだけでも圧倒されます(^o^)

【評価点・つけるとしたら】
☆4.0です。

ちなみに
☆1 ・・・金返せ
☆2 ・・・DVDで十分
☆3 ・・・劇場で観る価値有り
☆4・・・・是非オススメ!
☆5・・・・生涯の名作!です 

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2018年05月16日

こんにちは、伊豆高原の小さなオーベルジュ アルシオンのかずです。

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【観た】映画「ポリーナ、私を踊る」観ました。

解説・あらすじ:
バスティアン・ヴィヴェスのグラフィックノベルを原作にしたドラマ。
類いまれなバレエの才能に恵まれた少女が、数奇な運命をたどる姿が描かれる。
監督は短編などを手掛けてきたヴァレリー・ミュラーと、ダンサーや振付家として活躍するアンジュラン・プレルジョカージュ。
映画初出演のアナスタシア・シェフツォヴァがヒロインを演じ、その脇をニールス・シュナイダー、ジュリエット・ビノシュらが固める。

ボリショイ・バレエ団のバレリーナを目指す、ロシア人少女ポリーナ(アナスタシア・シェフツォヴァ)。
練習を重ねて入団試験に合格し、フランス人ダンサーのアドリアン(ニールス・シュナイダー)と恋に落ちる。
しかし、入団の直前に出会ったコンテンポラリーダンスに衝撃を受け、その道に進もうと決意した彼女は、
入団を断ってアドリアンと南フランスにあるコンテンポラリーダンスカンパニーに参加する。

振付家リリア(ジュリエット・ビノシュ)の指導を受けてこれまでとは違うスタイルのダンスを習得しようとするが、足をけがしてしまう。

感想:
【2018年37本目です】
ダンス映画なので、ダンスに興味が無いと観てて辛いかなーと心配していましたが、
むしろダンスシーンに釘付けでした(^o^)

またお話も骨格がしっかりしていて、一人の少女の成長譚として惹きつけるものがあり、
最後のダンスの説得力もましていたように感じました。

【評価点・つけるとしたら】
☆3.9です!美しい!

ちなみに
☆1 ・・・金返せ
☆2 ・・・DVDで十分
☆3 ・・・劇場で観る価値有り
☆4・・・・是非オススメ!
☆5・・・・生涯の名作!です 

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2018年05月15日

こんにちは、伊豆高原の小さなオーベルジュ アルシオンのかずです。

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【観た】映画「新世紀、パリ・オペラ座」観ました。

解説・あらすじ:
フランスが世界に誇る歌劇場パリ・オペラ座をめぐるドキュメンタリー。
同劇場のエトワールとして活躍してきたオレリー・デュポンの芸術監督就任、大規模な新作オペラ「モーゼとアロン」のリハーサル、
主要キャストの降板、スターを目指す者たちが集うオーディションなどを追う。
監督を務めるのは、脚本家としても活躍してきたジャン=ステファヌ・ブロン。

伝統と格式を誇るパリ・オペラ座。
そのバレエ団芸術監督が、バンジャマン・ミルピエからオレリー・デュポンへと交代することになる。
そして超大作オペラ「モーゼとアロン」のリハーサルが1年にわたって続けられるが、公演初日直前にメインキャストが降板してしまう。
追い打ちをかけるように職員のストライキも起きてしまう。

感想:
【2018年35本目です】
パリ、オペラ座といえば、世界最高峰、豪華絢爛な舞台の頂点。
そのバックヤードを包み隠さず、淡々と映し出された作品です。
しのぎを削っていくようなリハーサルシーン、そして圧巻の本番シーン、
結構な尺をとって歌や演技を魅せてくれます。
とっても贅沢な映画だったと思います。

【評価点・つけるとしたら】
☆3.5です。

ちなみに
☆1 ・・・金返せ
☆2 ・・・DVDで十分
☆3 ・・・劇場で観る価値有り
☆4・・・・是非オススメ!
☆5・・・・生涯の名作!です 

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by alcyon | Comments(0)映画観た
2018年05月14日

こんにちは、伊豆高原の小さなオーベルジュ アルシオンのかずです。

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【観た】映画「全員死刑」観ました。

解説・あらすじ:
2004年に福岡県大牟田市で、ある一家らを殺害して死刑判決を下された親子4名の実話を、テレビドラマ「お前はまだグンマを知らない」などの間宮祥太朗主演で描く犯罪ドラマ。
金銭トラブルを抱える家族が、近所の一家が脱税によって貯めた現金を強奪しようと、殺人に至るさまを映す。
主人公である加害者一家の次男の手記を基にした「我が一家全員死刑 福岡県大牟田市4人殺害事件【死刑囚】獄中手記」を原作に、『孤高の遠吠』などの小林勇貴が監督。
一家には間宮のほか毎熊克哉、六平直政、入絵加奈子がふんする。

家族思いのタカノリ(間宮祥太朗)は、組長の父テツジ(六平直政)と母ナオミ(入絵加奈子)を苦しめる借金を何とかしようと、
兄のサトシ(毎熊克哉)と近所の資産家の金を狙って強盗を実行する。
その際、資産家一家の息子を殺害したのをきっかけに、タカノリたちは次々と殺人を犯す。

感想:
【2018年34本目です】

なんとも尻切れトンボな感じの映画でした。
ラストシーンまではなかなか、これぞ暴力映画って感じがしましたし、
役者さんたちの演技も良いのでもったいなかったと感じます。

【評価点・つけるとしたら】

☆2.8です。

ちなみに
☆1 ・・・金返せ
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☆4・・・・是非オススメ!
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2018年04月19日

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【観た】映画「坂道のアポロン」観ました。

解説・あらすじ:
2012年にテレビアニメ版も放映された、小玉ユキのコミックを原作にした青春ドラマ。
長崎県佐世保市へと引っ越してきた高校生の友情、恋、ジャズとの出会いを映す。
『僕等がいた』シリーズなどの三木孝浩が監督を務める。
『金メダル男』などの知念侑李、『ReLIFE リライフ』などの中川大志、『渇き。』などの小松菜奈、『結婚』などのディーン・フジオカらが顔をそろえる。
ディーンが劇中で歌を披露するシーンも見どころの一つ。

親戚が住む長崎県佐世保市のとある町へと越してきた、高校1年生の西見薫(知念侑李)。
周囲に心を開かずにいたが、ひょんなことから同級生で町のレコード屋の娘・迎律子(小松菜奈)と、素行の悪さで有名な川渕千太郎(中川大志)と言葉を交わすようになる。
律子に恋心を抱き、千太郎と固い絆を育む薫。充実した日々を過ごす中、薫は千太郎を通じてジャズと出会い、その魅力に取りつかれる。

感想:
【2018年33本目です。】
原作は既読、何度も何度も読んでいて、アニメ版も鑑賞済み。
それだけに、あの原作のもつ美しさや愛おしさをどうやって映画の尺に詰め込むのか心配していたのです。
もちろん、ほしいエピソードがなかったり、多少改変されているシーンがあったりはするのですが、
原作ファンでもそんなにがっかりすることなく、むしろ映画ならではの絵の美しさや、音の作り込み、
キャストの視線で物語を紡いでいく演出に浸ることができる作品だったと思います。
特に文化祭のシーン!
心をギュッとされてしまって、自然と目から汗が、、、。
3人の物語に吸い込まれていく、多幸感溢れる120分でした♪

【評価点・つけるとしたら】
☆4.4です!
コミックはボーナストラックが発売されましたね、3人のその後を知っていてこの映画を見ると更に喜びが増すと思います(^o^)

ちなみに
☆1 ・・・金返せ
☆2 ・・・DVDで十分
☆3 ・・・劇場で観る価値有り
☆4・・・・是非オススメ!
☆5・・・・生涯の名作!です 

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2018年04月18日

こんにちは、伊豆高原の小さなオーベルジュ アルシオンのかずです。

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【観た】映画「ちはやふる 結び」観ました。

解説・あらすじ:
末次由紀のヒットコミックを原作にした青春ドラマの続編。全国大会での激闘から2年後を舞台にして、競技かるたに打ち込む高校生たちのさらなる戦いを活写する。
監督の小泉徳宏、広瀬すず、野村周平、新田真剣佑、上白石萌音、矢本悠馬、森永悠希ら前作のスタッフ、キャストが結集。
新たなキャストとして、NHKの連続テレビ小説「あまちゃん」などの優希美青、『くちびるに歌を』などの佐野勇斗、『森山中教習所』などの賀来賢人らが参加する。

瑞沢高校競技かるた部員の綾瀬千早(広瀬すず)と若宮詩暢(松岡茉優)が、全国大会で激闘を繰り広げてから2年。
真島太一(野村周平)、綿谷新(新田真剣佑)らと共に名人・クイーン戦に挑む千早だったが、詩暢と戦えない自分の実力不足を痛感する。
そんな中、千早たちの師匠・原田秀雄(國村隼)が史上最強の名人とされる周防久志(賀来賢人)に敗れてしまい、新が彼に挑戦状をたたきつける。
その後3年生になった千早は、高校最後の全国大会に向けて動くが、、、。

感想:
【2018年32本めです】
上の句・下の句で一応完結していた作品ですので、パート3はどうなのかな、、、と思っていましたが全くの杞憂でした。
お話をスムーズにつなぎながら、キャスト一人ひとりにしっかりと焦点を当てていく演出の確かさが絶妙。
僕的には「机くん」の心もようがぐっと来ました。
あえて薄味の恋愛要素も良いです♪
強いて言うならまだ原作は未完のため締め方が強引に感じましたが、仕方のないところでしょうか。
もう一本は行けたのではないでしょうか、潔いのか残念なのか微妙に感じました。

【評価点・つけるとしたら】
☆4.2です!日本映画に広瀬すずあり!

ちなみに
☆1 ・・・金返せ
☆2 ・・・DVDで十分
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2018年04月17日

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【観た】映画「バーフバリ 伝説誕生」観ました。

解説・あらすじ:
『マッキー』などのS・S・ラージャマウリが監督を務め、伝説の戦士バーフバリの宿命を映したインド発のアクション。
祖父、父、そして息子の3代に続く因縁の戦いを活写する。
インドを中心に活躍しているプラバースやタマンナーをはじめ、『インディラ』などのナーサル、
『チェンナイ・エクスプレス ~愛と勇気のヒーロー参上~』などのサティヤーラージらが出演。

壮大なスケールで描かれるストーリーに興奮する。

多数の兵士が、赤児を胸に抱いた老女を滝へと追い詰める。
彼女は自分の命と引き換えに、その小さな命を救おうとする。
村人に助けられて一命を取り留めた赤ん坊はシヴドゥと名付けられ、たくましい青年へと成長する。
滝の上の世界に憧れを抱いた彼はある日、美貌の女性戦士アヴァンティカと運命の出会いを果たす。

感想:
【2018年31本目です。】
戦闘シーンのスケールと疾走感に圧倒されました!
長い映画なんですがスピード感もあり飽きずに観ることができました。
女性戦士アヴァンティカの美しさもインド映画ならでは!

【評価点・つけるとしたら】
☆3.9です!続編も楽しみです(^o^)

ちなみに
☆1 ・・・金返せ
☆2 ・・・DVDで十分
☆3 ・・・劇場で観る価値有り
☆4・・・・是非オススメ!
☆5・・・・生涯の名作!です 

もちろん「オススメ☆」です♪

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